高いシステム開発は組みません。今ある生成AI(ChatGPTなど)で、注文書や日報まわりの事務仕事を軽くする。春日井市坂下町から大口町の工場・事務所・お店へ通い、現場の社員さんが自分で回せるようになるまで見届ける顧問です。
初回の店舗訪問は無料です。その場で、次の一手を1つお渡しします。
月 ¥22万〜(税込)
創業モニター価格 3社限定 ¥11万〜(6ヶ月)
機械は最新でも、注文書はFAXで届き、見積はExcelの手打ち、日報は紙——ものづくりの現場ほど、事務まわりにこういう「もったいない時間」が残っています。
AI導入顧問は、大口町の工場や事務所、お店に定期的に通い、その会社に合うAIを選び、設定し、現場のスタッフが自分たちで回せるようになるまでを、ひとつの契約で請け負います。
順番はいつも同じです。目新しいものからではなく、毎日・毎週くり返している作業から。そこが自動になると、効果が数字で見えます。
工作機械や部品の工場が集まる大口でも、AI導入がうまくいかない話は珍しくありません——事務所でよく聞くのは、こんなつまずきです。
ランウィズが大切にしているのは、御社の社員さんが「自分で使える」ようになることです。だから、高額なシステムを一式で売るのではなく、今ある生成AI(ChatGPTなど)を、大口の工場・事務所の受発注や日報などの業務に合わせて一緒に使えるようにします。導入して終わりではなく、現場の人が自分たちで回せるようになるまで見届けます。
丹羽郡大口町は、工作機械や自動車部品など、ものづくり企業の本社・工場が集まる製造業の町です。大口町は対応エリア・愛知北部9市町のひとつです。
製造業の町・大口では、集客よりも先に「事務所の中」の相談が中心になると考えています。取引先ごとに形式の違う注文書の転記、Excelで属人化した見積・請求、紙の日報や検査記録——担当者が一人で抱えているこうした作業は、AIと自動化の効きが特にいい領域です。
従業員のご家族が通う飲食店や小売店など、町内の店舗であれば、予約や問い合わせ対応の一次受けをAIに任せる形も考えられます。※いずれも活用シナリオであり、大口町内での導入実績ではありません。
本拠は春日井市坂下町です。大口町へは、小牧方面を抜けて国道41号(名濃バイパス)を北上するルートで伺います。名濃バイパスは6車線化が完了した区間もあり、車での定期訪問がしやすい道筋です。
訪問日はこちらから車でお伺いします。工場の稼働時間・昼休みに合わせた訪問時間の調整も、遠慮なくお申し付けください。
※ 大口町のほか、春日井・一宮・江南・小牧・岩倉・清須・稲沢・名古屋市内も対応エリアです。近隣の扶桑町・犬山方面の方も、まずはLINEでご相談ください。
創業モニターは3社限定・6ヶ月間の創業モニター価格。期間満了で通常価格へ自動移行(14日前にお知らせ)。
¥22万/月(税込)
創業モニター: ¥11万/月 (3社限定・6ヶ月)
¥33万/月(税込)
創業モニター: ¥16.5万/月 (3社限定・6ヶ月)
¥55万/月(税込)
創業モニター: ¥27.5万/月 (1社限定・6ヶ月)
※ AIの助言・提案および本サービスにより導入したAIツールの出力は、意思決定を補助するものであり、最終的な経営判断・業務判断はお客様の責任において行うものとします。新規システム・アプリ・SaaSの設計開発、および大規模な業務自動化の構築・実装は、顧問契約に含まれず、別途お見積もりのうえご提供します(詳細は利用規約)。
ここから下の数字は、すべて国の統計です。わたしの主観ではありません。出典は各項目に付けてあります。
丹羽郡大口町で849ある事業所のうち、AIを入れているのは5社に1社ほどです。
わたしがやっているのは、その「自分の店の話だと思えない」を、実際にお店に行ってほどく仕事です。
はい、入っています。丹羽郡大口町は対応エリア・愛知北部9市町のひとつです。本拠の春日井市坂下町からは、小牧方面を抜けて国道41号(名濃バイパス)を北へ走るルートで、車で直接お伺いします。
はい。大口町は工作機械や自動車部品など製造業の企業が集まる町であり、工場・事務所からのご相談を歓迎しています。受発注・見積・請求・日報・図面や書類の管理など、現場に紙とExcelで残っている事務作業のAI化・自動化が主戦場です。
その前提で設計します。ツールを渡して終わりにせず、訪問のたびに実際の画面を一緒に触りながら「誰が・いつ・何に使うか」を決め、使われていない部分は仕組みごと直します。得意な人を探すのではなく、今いる方が回せる形に合わせるのが方針です。
先着3社限定で月額が6ヶ月間、創業モニター価格になる制度です。満了の14日前にメール/LINEでご案内したうえで通常価格へ自動移行します。移行の前日までにお申し出いただければ、契約を終了していただくこともできます。
注文書・見積・日報がいまどう流れているかを伺い、AIに渡せる作業を一緒に数える60分です。