東名・名神が交わる小牧は、日本の物流が通るまち。なのに現場の事務は、日報も受発注もまだ手作業が残っています。高い専用システムを組む必要はありません。今ある生成AI(ChatGPTなど)で、その手作業を軽くする。隣の春日井から通い、現場の社員さんが自分で使えるようになるまで伴走します。
初回の店舗訪問は無料です。その場で、次の一手を1つお渡しします。
月 ¥22万〜(税込)
創業モニター価格 3社限定 ¥11万〜(6ヶ月)
小牧市は年間の製造品出荷額が1兆円を超える工業都市。東名・名神高速道路と名古屋高速11号小牧線が接続する小牧ICを擁し、工場と物流拠点が集まります。小牧市は対応エリア・愛知北部9市町に含まれます。
工場・倉庫・運送の現場では、モノの流れは速いのに、それを記録する事務が遅い——日報の手書き、FAXの受発注、月末にまとめて打ち込む請求。この「記録と転記」の部分が、AIと自動化のいちばんの得意分野です。
国道155号沿いのロードサイド店や飲食店なら、予約・問い合わせの一次対応や販促文の下書きが入り口になります。※いずれも活用シナリオであり、小牧市内での導入実績ではありません。
本拠の春日井市坂下町と小牧市は隣どうし。市内を東西に走る国道155号を使って、工場・事務所・店舗まで車で伺います。エリア内でもっとも通いやすいまちのひとつで、訪問日以外の急な対応も相談しやすい距離です。
訪問では、事務机の上の書類の山とパソコンの画面を実際に見せてもらいます。何時間かかっている作業なのかを測ってから、自動化の順番を決めます。
※ 小牧市のほか、春日井・一宮・江南・岩倉・清須・稲沢・大口町・名古屋市内も対応エリアです。まずはLINEでお気軽にどうぞ。
初回訪問で、毎日・毎週・毎月の事務作業を書き出し、それぞれに何分かかっているかを一緒に数えます。感覚ではなく数字で「どこが重いか」を確定させます。
効き目の大きい順に、AIツールの選定・設定と、Excel/スプレッドシートの自動化を進めます。全部を一度に変えず、1つ動いたら次へ、の順番です。
手順書と運用ルールを作り、担当のスタッフが自分で回せる状態にして引き渡します。以降の訪問は点検と改善に使い、LINEでの質問はいつでも受けます。
工場や倉庫に高いシステムを入れたのに——ものづくりと物流の現場では、こんなつまずきをよく聞きます。
ランウィズが大切にするのは、御社の社員さんが「自分で使える」ようになることです。高額なシステムを一式で売るのではなく、今ある生成AI(ChatGPTなど)を、日報や受発注といった小牧の現場の業務に合わせて一緒に使えるようにします。導入して終わりではなく、現場で回るようになるまで見届けます。
創業モニターは3社限定・6ヶ月間の創業モニター価格。期間満了で通常価格へ自動移行(14日前にお知らせ)。
¥22万/月(税込)
創業モニター: ¥11万/月 (3社限定・6ヶ月)
¥33万/月(税込)
創業モニター: ¥16.5万/月 (3社限定・6ヶ月)
¥55万/月(税込)
創業モニター: ¥27.5万/月 (1社限定・6ヶ月)
※ AIの助言・提案および本サービスにより導入したAIツールの出力は、意思決定を補助するものであり、最終的な経営判断・業務判断はお客様の責任において行うものとします。新規システム・アプリ・SaaSの設計開発、および大規模な業務自動化の構築・実装は、顧問契約に含まれず、別途お見積もりのうえご提供します(詳細は利用規約)。
ここから下の数字は、すべて国の統計です。わたしの主観ではありません。出典は各項目に付けてあります。
小牧市で6,469ある事業所のうち、AIを入れているのは5社に1社ほどです。
わたしがやっているのは、その「自分の店の話だと思えない」を、実際にお店に行ってほどく仕事です。
はい。小牧市は製造品出荷額が年間1兆円を超えるものづくりのまちです。日報・検品記録・受発注・請求まわりのExcel/スプレッドシート自動化、問い合わせメールの下書き自動化など、事務所まわりの省力化はご相談の中心です。
はい。お店・工場・事務所・倉庫、場所は問いません。春日井市坂下町の本拠から国道155号で伺います。小牧市は本拠の隣で移動が軽いため、急ぎの追加相談にも応じやすい距離です。
はい。基幹システムの置き換えは提案しません。その手前と後ろ、つまり入力の下準備や、出力の集計・文書化にAIを足して、二重入力や転記の手間を減らす設計にします。
あります。人数が少ないほど1人あたりの事務負担は重く、自動化の効き目は大きくなります。月1訪問のライトプランから始めて、効果を見ながらプランを増減できます。